コスモ

日報

5月1日の活動特徴

前日に急騰ロングがあった場合、戻り売りの際にチャネルが急騰ロングに挟まっててもチャネルを割って急騰ロングの実態ローソクの最下部手前ぐらいまでは落ちる。 ショートで水平線まで狙ったが、1つ前の1時間足のヒゲ(頂点)を超えたので利確。 ...
日報

4月30日の活動特徴

1分足の「明確な」トレンドライン(3点目までの形)であれば、時間と共に起点のポイントまで落ちるが、明確ではなく多少強引な波形であれば更に上昇する可能性が高い。理論理屈を抜きにした感情論で「もっと下がるかも・上がるかも」を感じたら注文しない...
週報

4月4週目の週報(20~24日)

自分の根拠が出そろわない注文後の値動きの想定が計算できない 以上の注文は失敗しかしないので行わいないこと。 特にロングにおける根拠は今の自分には少ない(トレンドラインの3点目切り下げブレイクぐらいしかない。汗)ので特にロングに...
日報

4月24日の活動特徴

全体の流れが下目線全体の流れが下目線=前日の動きからも計算した金曜日なので最終的には売り目線、と仮定下窓のため下窓を下ったら大きくショートと考えたヴォルフで下目線と理解ファンダ的に上昇する情報が無いトレンドブレイク中前日の急なロング急騰に...
FXの取り組みにおける考え方

チャートのパターン

週報

4月3週目の週報(13~17日)

勢いで注文、希望的観測による注文、以上は必ず失敗する 損切をもっと短くする(-20ppまでが次の目標)※それだけで利益残るので。 チャネル途中の急なトレンド変換は損切りする。仕切り直してもそもそもの方向性がトレンド変換方向に計...
週報

4月2週目の週報(6~10日)

考察 動きが出にくい一週間。 ポジションを持ち続けるか、 注文するタイミングを待つか?の一週間だった。 注文時は左側のチャート(過去のチャート)を参考にするべきだが 確認が漏れていることが多く、その場周辺のチャートから レンジ...
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