コスモ

週報

5月2~4週目の週報

2週目:負け続き3週目:100%勝ち4週目:勝ち負け50%ずつ 明確な基準ががあるときは成功無い時・証拠が少ない・チャレンジする、時は失敗 日足と週足という上位足を軸に考えて、より利幅の多いラインから1時間足目線で注文...
週報

4月5週目&5月1週目の週報(25~5月1日)

ドテンは根拠が無ければやってはいけない。根拠は中長期でのチャネル屋抵抗線・サポートラインを見て論理的に納得できるかどうか?が目安。自分の中の損切ラインを超えたら必ず損切すること。ここ最近は徹底できてたのにたった一回のミスが今回の損失に繋が...
日報

5月1日の活動特徴

前日に急騰ロングがあった場合、戻り売りの際にチャネルが急騰ロングに挟まっててもチャネルを割って急騰ロングの実態ローソクの最下部手前ぐらいまでは落ちる。 ショートで水平線まで狙ったが、1つ前の1時間足のヒゲ(頂点)を超えたので利確。 ...
日報

4月30日の活動特徴

1分足の「明確な」トレンドライン(3点目までの形)であれば、時間と共に起点のポイントまで落ちるが、明確ではなく多少強引な波形であれば更に上昇する可能性が高い。理論理屈を抜きにした感情論で「もっと下がるかも・上がるかも」を感じたら注文しない...
週報

4月4週目の週報(20~24日)

自分の根拠が出そろわない注文後の値動きの想定が計算できない 以上の注文は失敗しかしないので行わいないこと。 特にロングにおける根拠は今の自分には少ない(トレンドラインの3点目切り下げブレイクぐらいしかない。汗)ので特にロングに...
日報

4月24日の活動特徴

全体の流れが下目線全体の流れが下目線=前日の動きからも計算した金曜日なので最終的には売り目線、と仮定下窓のため下窓を下ったら大きくショートと考えたヴォルフで下目線と理解ファンダ的に上昇する情報が無いトレンドブレイク中前日の急なロング急騰に...
FXの取り組みにおける考え方

チャートのパターン

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